通信教育

【チャレンジタッチ体験記】始めようと思ったキッカケ

投稿日:2021年6月3日 更新日:

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チャレンジタッチを取り入れてみたきっかけ

チャレンジタッチ

進研ゼミ公式HPより引用

小学校に入学した子どもに、家庭で何か出来る学習を!と思って、チョイスしたのが「チャレンジタッチ」です。

今回は、我が家がチャレンジタッチを取り入れようと思ったきっかけと、チャレンジタッチについて紹介していきますね。

 

チャレンジタッチを始めようと思ったきっかけ

我が家には、この春小学1年生になった子どもがいます。

幼稚園の頃から子供向けの学習塾に通っているので、通信教材も含めて、新たに学習系の習い事をさせるつもりはなかったんです。

学校での学習も、今のところはスムーズに出来ているし、家庭での学習習慣もすでに身についていたので、まぁいいかなーと思っていました。

それでもチャレンジタッチを始めた理由をお話します。

タブレットを使う習慣がない

最近は家庭で子どもが自由に使えるタブレットがある、というご家庭が多くないですか?

私の周りのママ友の話を聞いていると、家庭で自由に使えるタブレットや、親のタブレットだけど子どもが使えるようにしている、という家庭が結構多いんです。

ですが、我が家では子どもが自由に使えるタブレットがありません。(そもそもタブレットが家にないです)

タブレットを自由に使いこなしている子が多い中で、娘はタブレットの操作に不慣れなんです。

特にこれが問題があるようには思わないですよね?

ところが、娘が通う小学校では1人1台タブレットが配布され、タブレットでの学習がスタートするモデル校になったんです。

現在はまだ学校での操作しかしていないようなのですが、夏休み前に家庭に持ち帰り、夏休み中はタブレットを通して宿題をやったり、学習の補助に使えたりするようになるみたいなんです。

ここで問題になったのが、娘が機械操作に不慣れなこと。

  • 周りの子と操作レベルに差がありすぎる
  • 子どもがタブレットを使えないことに疎外感を感じている
  • タブレットの子どもの取扱いに親が不安に思う

こんな理由から、家庭でも自由に使えるタブレットを検討し始めました。

最近はタブレットを使った通信教材も増えているので、せっかくなら学習出来るタブレットにしよう、と夫婦で話していました。

習い事を増やす余裕がない

学習塾以外の習い事もあり、これ以上習い事を増やす余裕がありませんでした。

保護者の送り迎えの負担や、金銭的問題もネックです。

下に妹もいるので、妹の予定と併せると、これ以上習い事を増やすのは無理だなぁーというのが本音。

なので、家庭で出来る通信教材は魅力に感じていました。

  • 送り迎えをしなくてもいい
  • 他の習い事の合間に出来る
  • 通う習い事をするよりコストが低い

こんな理由から、通信教材でタブレット学習が出来るものというイメージが固まってきました。

チャレンジタッチに決めた理由

上記のような理由から、タブレット学習を検討しはじめたのですが、タブレット学習が出来るものっていくつかありますよね。

代表的なものだと、

  • チャレンジタッチ
  • スマイルゼミ
  • Z会

こんなところでしょうか。

その中からチャレンジタッチを選んだ理由をお話します。

タブレットの費用

1ヵ月の教材費は、多少の違いはありますが、どの会社の教材でも「たいして変わらない」という印象です。

数百円の違いで、何が出来るか考えると、どこも同じだなーという結論。

学習は塾で充分なので、特にこの教科を極めたいというのもなかったので、タブレット本体の費用で決めることにしました。

家庭で用意するタブレットに教材をダウンロードするタイプにしようかと思っていたのですが、我が家のWi-fi環境で、この以上接続機器を増やすなら、もう少し容量が大きいWi-fiに切り替える必要がありそうなことと、通信費を抑えたかったので、教材を始めるためにタブレットを購入するのもなぁーと躊躇していました。

そこで、スマイルゼミかチャレンジタッチのどちらかで検討していたのですが、スマイルゼミは次々の教材費+タブレット費用がかかります。

チャレンジタッチは6ヵ月継続すれば、実質0円になります。

それならチャレンジタッチ一択という考えでまとまりました。

まとめ

我が家がチャレンジタッチにしようと思ったきっかけは、

  • タブレットに触れさせたい
  • 負担をおさえたい

こんな理由からでした。

申込を済ませたところで、タブレットはまだ手元に届いていませんが、届くのが子どもより実は親が楽しみだったりもします。

私たちの時代には、まさかこんな気軽に勉強出来るようになるなんて、思いもしませんでしたから。

気になった方はぜひこの記事を参考にチャレンジタッチを検討してみてくださいね!

 

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