通信教育

【レビュー】こどもちゃれんじの口コミは評判はどう?料金は?お得なキャンペーンはある?

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こんにちは!Study For.編集部です!
※Study For.編集部は複数人の塾講師など教育の専門家によって構成される編集部です

この記事では、

「こどもちゃれんじって何?」

「授業や講師の質はどう?」

「料金や費用は?」

「評判や口コミはどう?」

「お得なキャンペーンは行われている?」

「どうやって登録するの?」

などといった、皆さんが知りたい情報について全て掲載しています。ぜひ最後までご一読ください。

 
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より詳しく知りたい方は【レビュー】こどもちゃれんじの口コミは評判はどう?料金は?お得なキャンペーンはある?をご覧ください

目次(項目をクリックするとジャンプできます)

こどもちゃれんじの特徴

0歳~6歳まで各年齢に適した教育を受けることができる

こどもちゃれんじトップ

こどもちゃれんじ公式HPより引用

こどもちゃれんじは、進研ゼミでも有名な株式会社ベネッセコーポレーションの未就学児対象の通信教育です。

大きな特徴としては、0歳~6歳まで1歳刻みでコースが設定されているため、年齢・発達に応じた教材で学ぶことができることです。
(各コースごとの詳細は後程ご説明します)

生後6ヶ月から小学校入学前まで、お子さまの発達に合った教材が毎月自宅に届けられます。

通信教育顧客満足度No.1の実績

こどもちゃれんじイード

こどもちゃれんじ公式HPより引用

〈こどもちゃれんじ〉は、イード・通信教育アワード2018幼児において、総合満足度最優秀賞、および「ブランド信頼性の高い通信教育」「子供が好きな通信教育」の各部門でも1位を受賞しました。

特に、「子どもが好きな通信教育」部門においては、株式会社イードが公表している2012年度以降7年連続受賞となっています。(2012年度では「子どもが好き」、2014、2015年度では「子どものお気に入り」という部門名になっていますが、おおよそ同じものです。)

それだけ支持されている理由について、商品開発部部長 縄井一郎さんが次のように話されています。

お子さま自ら「やりたい」と学習に取り組んでいるという声は、保護者さまからも多く寄せられます。

保護者の方が、お子さまに身につけてほしいこと、やってほしいことは、学習内容や学ぶ姿勢づくりも含めて、たくさんあると思います。

私たちの教材の根底には、まず「子どもが自分の意志ですすんで取り組める教材にしたい」という思いがあります。

保護者が強制的に勉強させるのではなく、自主性を育んでいくことが目的です。そこが皆さまにご指示いただいているポイントだと思います。

こどもちゃれんじ公式HP

生きるために必要な「考える力」(「発見する」+「解決する力」)を身に着けることができる

こどもちゃれんじ考える力

こどもちゃれんじ公式HPより引用

これからの子どもたちに必要なのは、ただ知識や技能があるだけでなく、それらを使って思考し、目の前の課題に粘り強く立ち向かっていける力だと言われています。

このような時代の流れもあり、2020年には議論や表現が重視された新しい学習指導要領もスタートしました。

こどもちゃれんじでは、これからの未来を生きる子どもたちに「生きる力」を身につけてほしいと考えています。

この「考える力」を育てるのに、まず必要なことは「知っていることを増やして、ものの見方を広げること」です。

知識をつけることで、「なんだろう?」「どうして?」という疑問が生まれます。

そして、そんな疑問を持った子どもたちは自分なりの答えを導き出そうとし、その結果としてさらに新しい知識を得ることになります

これが「発見する力」です。

また、この疑問から自分なりの答えを導き出す過程で、いろいろな視点を持ったり、途中であきらめず粘り強く取り組む力を身につけたりしていきます

これが「解決する力」です。

こどもちゃれんじでは、この「発見する力」と「解決する力」を合わせたものが「考える力」であるとし、年齢に合わせた様々な教材で遊ぶ中で身につく工夫がなされています。

こどもちゃれんじ発見する力・解決する力

こどもちゃれんじ公式HPより引用

発見する力が身につく工夫

発達に合わせたステップアップ

こどもちゃれんじでは一つのテーマについて年齢ごとの発達を考慮して、ものの捉え方が広がったり、新しい気づきが生まれるように教材が作成されています。

例えば『かたちの理解』の場合、まずは形の違いを知り、その次に単純な形(円、三角、四角)を見つけ、さらに円や三角や四角を組み合わせて新たな形を作るというように、小さなステップを刻むようになっています。

このため、お子様は無理なく着実に学力を向上させることができます。

こどもちゃれんじかたち

こどもちゃれんじ公式HPより引用

日常生活に結びついた設計

子どもたちは自分でさわったり見たりしたことがあるものを起点にして、世界を広げていきます。

ですから、教材は毎日の生活に身近なものを題材にすることで、子どもたちの興味を引き出す工夫がなされています。

こどもちゃれんじ日常

こどもちゃれんじ公式HPより引用

例えば、〈ぽけっと〉4月号では、子どもたちにも身近なサンドイッチの具材として、ハムやチーズ、トマトなど、さまざまな色やかたちのパーツを組み合わせて遊ぶ教材が用意されています。

解決する力が身につく工夫

試行錯誤や想像・表現を促す

「どうしたらできるかな」と考え、あれこれと試してみることで、さまざまな発想が広がります

そのような試行錯誤や、そうやって自分の考えをまとめる体験により、ものの見方を広げることができるような教材が作られています。

こどもちゃれんじ試行錯誤

こどもちゃれんじ公式HPより引用

例えば、〈ぷち〉2月号では、いろいろな色やかたちのブロックを組み合わせて、こどもたちの自由な発想により、さまざまなものを作ることのできるようになっています。

自分なりの答えを考える設計

教材の中には答えがひとつではないものが用意されています。

そのような課題に出会ったときでも、自分なりにルールを考え、それを人に伝えることにより、さまざまな角度からものを見ることができる力、自分の考えを人に伝えることができる力を養うことができます。

こどもちゃれんじ答えのない課題

こどもちゃれんじ公式HPより引用

例えば、〈すてっぷ〉5月号にあるワークの中に「おなじなかまをさがそう」という問題があるのですが、これには答えが複数用意されています。

さまざまな答えの中から、自分なりに考え答えを選び、また、自分が選んだ答えについて、「なぜそれを選んだのか」をきちんと人に説明できるような力を養うことができます。

また、自分でも複数の答えを考え出すことにより、いろいろな角度からものを見る力も育まれていきます。

子供が自分からやってみたくなる教材

こどもちゃれんじの教材は乳幼児から学んでおきたいテーマを網羅しており、それらは様々な領域の専門家が監修している為、非常に質の高い教材となっています。

例えば、「伝える」というテーマについては年齢が上がるとともに、難しさや深さがアップしていき、最終的には小学校の国語につなげていける工夫がなされています。

具体的には1,2歳では動物や食べ物など身近なものをきっかけに言葉を覚え、3,4歳では遊びの中で使うひらがなを覚え、5,6歳では小学校の国語につながる下地を作ります。

1つのテーマを様々な教材を使って学ぶことで確実に「わかる」ようになる

こどもちゃれんじいろいろな方法

こどもちゃれんじ公式HPより引用

こどもちゃれんじでは、1番ふれてほしいテーマについて、絵本・エデュトイ(教育玩具)・映像教材でくりかえし扱っていますので、これらすべてで遊ぶことが出来なくても、どれかひとつででも遊ぶことが出来たら、テーマの力が身につくようにできています。

例えば、「ぜんぶでいくつ?」というテーマを学習する、3、4歳向けの教材「かずのドーナツやさん」について見てみると、4種類の教材から学べる工夫があることがわかります。

(映像教材) アニメで興味を引き出す

こどもちゃれんじぜんぶでいくつ1,2歳

こどもちゃれんじ公式HPより引用

映像教材では、お買い物など、こどもたちに身近なシーンの中で、数の使い方や考え方を学びます。

(エデュトイ) 手を動かして理解する

こどもちゃれんじぜんぶでいくつエデュトイ

こどもちゃれんじ公式HPより引用

エデュトイでは、ごっこ遊びを通じて、数を数えたりする経験を積み、考え方に慣れていきます。

(ワーク・絵本) 問題を解いて定着させる

こどもちゃれんじぜんぶでいくつワーク

こどもちゃれんじ公式HPより引用

ワークでは、実際に問題を解いてみることで、数に対する考え方を定着させていきます。

分からないことがあっても自ら調べて解決する力が身につく

こどもちゃれんじ自分の手で

こどもちゃれんじ公式HPより引用

「解決する力」は、分からないことがあったときに、自分で調べ考えて、答えを導き出すことを繰り返す中で身につくものです。

例えば、5、6歳向け教材の「かきじゅん しらべるマスター」についてみてみると、

① わからないことがある

こどもちゃれんじかきじゅんマスター1

こどもちゃれんじ公式HPより引用

まずは、自分ひとりの力で解いてみることが大切です。

ここで何か分からないことがあったら、すぐに人に聞いてしまうのではなく、「どうしようか」と自分で解決方法を考えることが、「解決する力」を育む第一歩となります

② 自分で調べる

こどもちゃれんじかきじゅんマスター2

こどもちゃれんじ公式HPより引用

『かきじゅんマスター』を用いることで、ひらがなのかたちや書き順、書く際のポイントなどを調べることができます。

『かきじゅんマスター』は、このように、自分の手を動かして調べる体験ができる教材です。

③ 答える

こどもちゃれんじかきじゅんマスター3

こどもちゃれんじ公式HPより引用

『かきじゅんマスター』で調べた答えを、ワークに書き込みます。

こうして、人に聞くのではなく、自分の力で解決したという体験を繰り返すことで、自ら学ぶ姿勢が身についていきます

通園状況に合わせた複数コースが用意されている

こどもちゃれんじ通園タイプ別

こどもちゃれんじ公式HPより引用

〈ぽけっと〉からは、毎月の「おうちのかた向け情報誌」と絵本やキッズワークの一部を、お子さまの通園状況に合わせたタイプ別に選ぶことができます。

例えば、〈ぽけっと〉であれば、保育園に通われているお子さま向けの『保育園生活応援タイプ』と、おうちで過ごしているお子さま向けの『プレ保育/入園前応援タイプ』の2種類です。

こどもちゃれんじ通園タイプ別1

こどもちゃれんじ公式HPより引用

また、〈ほっぷ〉からは、4月から幼稚園や保育園に通われているお子さま向けの『3年保育タイプ』と、すでに幼稚園や保育園に通われているお子さま向けの『保育園タイプ』、もう1年おうちで過ごすことになるお子さま向けの『2年保育タイプ』の3種類に分けられます。

こどもちゃれんじ通園タイプ別2

こどもちゃれんじ公式HPより引用

やはり、お子さま自身の環境にあった内容のほうがイメージもしやすく、興味を持って楽しく取り組むことが出来ます。

〈すてっぷ(年中)〉と〈じゃんぷ(年長)〉からは「総合コース(基礎+応用)」「総合コース(基礎)」「思考力特化コース」の3コースが用意

〈すてっぷ〉と〈じゃんぷ〉からは、次の3コースに分かれます。

総合コース(基礎+応用)  いろいろなテーマで興味を幅広く引き出す

思考力特化コース      ワークを中心に深く考える力を身につける

総合コース(基礎)     ワークの問題が、基礎中心

それぞれのコースについては、以下の通りです。

総合コース(基礎+応用)

こどもちゃれんじ総合コース

こどもちゃれんじ公式HPより引用

① DVD,絵本、エデュトイ、ワークのセット教材で、「身につく」まで到達できる

ひとつのテーマについて、DVDや絵本から興味を高め、子どもたちの「やりたい」気持ちを育み、エデュトイを実際に自分の手で動かすことにより、楽しみながら学習します。

そして、ワークを解いてみることで、さらに深く知識を定着させていきます。

② ひとりでもどんどん学び進められる

エデュトイには、子どもたちがひとりでも遊べるような工夫がいっぱいなので、自分ひとりでできたという達成感を得ることができます。

③ 豊富なテーマで子どもの力を伸ばす

自然や生き物、文字の読み書き、数や論理など、一年間を通して、いろいろなことにチャレンジできます。

思考力特化コース

こどもちゃれんじ思考力特化コース

こどもちゃれんじ公式HPより引用

① 論理的に考えるための「考え方」を身につけます。

例えば、下のようなワークで、いくつかのものを比較して、「同じ」や「違う」を見つけたり、「なぜそうなったか?」と、結果から逆に原因を推測する力を養ったりしていきます。

こども思考力コース1

こどもちゃれんじ公式HPより引用

② よりよい答えを見つけ出すために、「視点を変えて」考えられるようになります。

例えば、ひとつの問題について、視点を変えながら複数の答えを見つける力を養ったり、答えがひとつではない問題を通して、すべてのパターンを見つけ出す力を伸ばしたりしていきます。

こども思考力コース2

こどもちゃれんじ公式HPより引用

さらに、自分の考えを整理して、「なぜそう考えたか」を「説明する力」も伸ばします。

ほかにも、下の『仲間分けゲーム』のような、実際に手を動かしながら遊びの中で学べる「考える遊びセット」も毎月届けられます。

こども思考力コース3

また、誌面だけではわかりにくい問題については、Web配信による解説動画も見ることができます。

例えば、頭の中で、図形を回転させて答えを出す問題など、誌面だけではわかりにくいものも、動画で見れば動きが実際に目で見て分かりますので、子どもたちの理解を助けてくれることになります。

ただ、「思考力特化コース」は、ワーク中心となっていますので、絵本・DVD・エデュトイのお届けはありませんので注意が必要です

総合コース(基礎)

総合コース(基礎)」は、「応用問題は難しい」と感じられる子どもたちのために、総合コース(基礎+応用)」のワーク中の応用問題が省かれ、その分、こどもたちが自分で解けるような解説を多く盛り込んだ内容になっています。

ですが、HPでは、「総合コース(基礎+応用)」と「思考力特化コース」の2コースと表記されており、最初の申し込みの欄には、総合コース(基礎)は書かれていません。

総合コース(基礎)」をご希望される場合は、電話で直接連絡する必要があります

以上3つのコースがありますが、どのコースにしたらいいか迷ってしまうという方は、コースはいつでも変更できますので、まずは総合コース(基礎+応用)がおすすめです。

 

こどもちゃれんじの各コースの特徴と料金・費用

0、1歳向けの「こどもちゃれんじbaby(ベビー)」

こどもちゃれんじbabytop

赤ちゃんは、ねんねから、ねがえり、おすわり、はいはい、と、約半年の間にどんどん成長します。

そこで、〈こどもちゃれんじbaby〉は、めざましく成長する0歳の時期に必要な「読み聞かせ」や「知育遊び」をバランスよく体験させることによって、お子さまの感性・知性・運動機能を豊かに育むことを目指しています。

その時期にちょうど合った読み聞かせ絵本とエデュトイのセットが、月齢ごとに届けられることになっています。

教材ラインナップの一部をご紹介します。

特別号(ねんね・ねがえり期) 五感を刺激するスキンシップ遊び

「五感で楽しむ4WAYベビージム」:ねんね期の赤ちゃんがねんねしながら五感で楽しむことができます。

こどもちゃれんじbaby特別号

こどもちゃれんじ公式HPより引用

8ヶ月号(おすわり期) 探究心を高めるしかけ遊び

「でるでるキューブ&くるくるキューブ」:キラキラシートをひっぱったり、ドアを開けたり、ボタンを押して音を出したりなど、赤ちゃんが好きな遊びがいっぱい詰まったキューブ。

こどもちゃれんじbaby8ヶ月

こどもちゃれんじ公式HPより引用

11ヶ月号(てゆび発達期) つまんで動かし、動きを見て楽しむ遊び

「すいすいルービングコースター」:赤ちゃんでもパーツを動かしやすい、ゆるやかなカーブになっています。

動かしたりまわしたり、握ったりと、いろいろなパーツがついています。

また、ビーズの動きの見通しをつけることで、動かし方を工夫して遊べます。

1歳号以降

こどもちゃれんじbaby1歳以降

「1歳からの成長応援プログラム」がスタートします。

「たまおとしあそび」や「リズムあそび」、「みずあそび」や「すなあそび」など、新しい刺激により、興味がぐんぐん広がっていく1歳児の成長を応援する遊びが満載です。

乳児から幼児へとさらに大きく成長する1歳の時期。

心身ともにめざましく成長する大切なこの時期をサポートするプログラムが用意されています。

こちらも、「1歳号」「1歳1ヶ月号」…「1歳11ヶ月号」というように月齢で進みますが、「こどもちゃれんじbaby」の次に開講する「こどもちゃれんじ ぷち」は全員一緒に4月スタートとなるため、お子さんの誕生月によっては、「1歳11ヶ月号」まで受講することなく、途中で「こどもちゃれんじ ぷち」に移行することになります。

なので、お子さまの月齢によっては、「あのエデュトイで遊びたかったなあ」と思っても、手に入らないものも出てきてしまう可能性もあります。

1、2歳向けの「こどもちゃれんじ ぷち」

1、2歳の時期に体験するのにぴったりな、6つのテーマ「ことば」「知育」「生活習慣」「人と関わる力」「運動・リズム」「英語」に基づいた教材が、毎月お子さまの成長に合わせて届けられます。

1、2歳は、人見知りのある時期なので、しまじろうのパペットは、「おともだち」として、たびたび映像教材などに登場させることで、子どもたちが映像などを見て愛着がわくように工夫されています。

しまじろうパペット

こどもちゃれんじHPより引用

また、エデュトイは、1、2歳の子でも映像教材を見ただけで使い方が感覚的に分かるように出来ているので、保護者が声かけしなくても、ひとりでも遊べるように作られています。

6つのテーマは、次のとおりです。

① 生活習慣

身のまわりの生活習慣に挑戦し、自立につながる意欲と自信を伸ばします。

エデュトイのしまじろうパペットとまねっこ遊びをすることで、「やってみたい」気持ちを育みながら、イヤイヤしがちな身のまわりの生活習慣を正しく身につけていきます。

このしまじろうのパペットは、この〈ぷちコース〉でしかお届けがありません。

<教材例>
「するりんぱっ!で きがえよーし!」:映像教材と絵本を連動させています。
毎日の生活習慣を、親しみやすい歌や動きにのせて、楽しく習慣づけしていきます。

こどもちゃれんじぷちするりんぱ

こどもちゃれんじ公式HPより引用

② 考える力・好奇心

さまざまな概念を学び、「どうしてだろう?」と考える力を伸ばします。

「色」「形」「大小」「長短」など、ものを見る観点を増やし、実際に手指を動かして確かめながら理解を定着させます。

<教材例>
「いろかたちブロック」:赤や青、黄、緑などカラフルな色のブロックが、丸や三角・四角のかたちになっています。それらを自由に組み合わせて、いろいろなものに自由に見立てて遊ぶことで、考える力を育みます。

こどもぷちいろかたちブロック

こどもちゃれんじ公式HPより引用

③ 豊かな言葉

やりとりや物の名前を通して、言葉に親しみながら語いを豊かにします。

知的好奇心を刺激し、遊びの中で出会うものから「これ知ってる!」「あれは何?」を増やします。

<教材例>
「かお からだ でやってみよう」:しかけをめくることで、からだのいろいろな部位の名前をおぼえることができるしかけえほんです。

こどもちゃれんじぷちかおからだ

こどもちゃれんじ公式HPより引用

④ 人と関わる力

まねっこ遊びで、人と関わるルールやマナーが身につけられます。

しまじろうとのやりとりや、ごっこ遊びの中で、やりとりする言葉を身につけ、相手にも気持ちがあることや関わり方のルールなどを学びます。

<教材例>
「もしもし!スマートフォン:「おしゃべりって楽しい」と、言葉で伝える意欲を育みます。

絵本の「もしもし!やりとりえほん」と連動させることで、「好きな色は何?」など、好きなものや動物などを聞いたり、注文ごっこをしたり、と、遊びの幅が広がります。

こどもぷちスマートフォン

こどもちゃれんじ公式HPより引用

⑤ 音・リズム

さまざまな音やリズムに親しみ、表現する力を伸ばします。

毎月の映像教材やエデュトイで、手遊び・ダンス・リトミックなど、いろいろな音楽表現で音感やリズム感を高めます。

<教材例>
「縄跳び」:リトミックの映像教材で、難しい動きもしまじろうたちと一緒だから「やってみよう」と思えるしかけになっています。

こどもぷち縄跳び

こどもちゃれんじ公式HPより引用

⑥ 英語

耳のやわらかい時期に本物の英語にふれ、英語を聞く耳を育てます。

映像教材の日本語⇔英語切り替え機能で、ほぼ全編を英語で楽しめます。

さらに、〈こどもちゃれんじEnglish〉から毎月1コーナー届けられ、ネイティブの発音に親しむことができます。

こどもぷち英語

こどもちゃれんじ公式HPより引用

2、3歳向けの「こどもちゃれんじ ぽけっと」

こどもぽけっとTOP画面

こどもちゃれんじ公式HPより引用

「こどもちゃれんじ ぽけっと」では、〈ぷち〉から引き続き、「やってみたい」意欲を成長につなげる6つのテーマをもとに、教材が作られています。

〈ぽけっと〉の時期は、言葉がたくさん出てきて、いろいろなことが「自分で」出来るようになり、ごっこ遊びが人気のあそびとなります。

けれども、忙しいお家の方がいつも子どもたちの相手をしてあげられるわけではありません。

そこで、「こどもちゃれんじ ぽけっと」では、映像教材を見れば、教材の使い方だけでなく、ひとり遊びをする時でも相手をイメージできるような、ごっこ遊びの世界観も伝えられるように作られています。

また、〈ぽけっと〉からはトイレプログラムが始まり、4、5、6月号連続でトイレに行く習慣を身につけられるよう、絵本やポスターで学んでいきます。

① 生活習慣

自分のことを自分でがんばる意欲と自信を育みます。

<教材例>
「手洗い」:歌やお話でやる気を高め、2、3歳にぴったりの手法で挑戦するから、楽しく身のまわりの生活習慣を身につけられます。

こどもぽけっと手洗い

こどもちゃれんじ公式HPより引用

② 考える力・好奇心

「聞いて・考えて・こたえる」体験で、語いを豊かにし、考える力を伸ばします。

「どうしてかな?」という問いかけを通して課題の言葉の意味や、文章のつながりを学べます。

<教材例>
音声タッチペン「はてなくん」&ことばあそびえほん:音声タッチペンで専用の絵本にタッチすると、音声が聞こえます。

音声でヒントを出したり、クイズを出題したりするので、お子さまひとりでも楽しみながら取り組むことができます。

こどもぽけっとはてなくん

こどもちゃれんじ公式HPより引用

③ 豊かな言葉

お店やさんごっこなどを通して、やりとりの言葉を増やしていけます。

<教材例>
「なりきりおみせやさんセット」:音声タッチペン「はてなくん」を使って、品物にタッチすると、名前を音声が読み上げます。お店屋さんの言葉を真似するうちに、言葉が増えて、言葉で伝える力を伸ばします。

こどもぽけっとおみせやさん

こどもちゃれんじ公式HPより引用

④ 人と関わる力

家族や友だち、公共の場などで人と関わるルールやマナーを学びます。

お友だちと遊ぶときの約束から、公共の場でのルール・マナーまで、お子さまの発達に合わせて、徐々に相手の気持ちを考え、人と関わる力・行動する力を育てていきます。

<教材例>
「買い物のルール」:お店でお買い物をするときのルールを、楽しい映像教材で学びます。

こどもぽけっと買い物

こどもちゃれんじ公式HPより引用

⑤ 表現する力

手指やはさみ・のりなどの道具を使って、表現する力を伸ばし、巧緻性を育みます。

切る、ちぎる、描く、貼る、などの2、3歳の手指の発達に合わせた作業を楽しみながら、お子さまなりの表現を楽しみ、工夫する力を伸ばします。

<教材例>
「ちょっきんブック」:長くなった髪の毛に見立てた紙を切ったりして、想像力を刺激しながらはさみを使うなどの手指の巧緻性を育みます。

こどもぽけっとちょっきん

こどもちゃれんじ公式HPより引用

⑥ 英語

楽しく遊びながら英語にふれ、単語や英語を聞く耳を育てます。

身近なものを題材にした英語のコーナーで自然と英語に触れられます。

毎月1テーマずつ、英語のコーナーが用意されています。

こどもぽけっとえいご

こどもちゃれんじ公式HPより引用

3、4歳(年少)向けの「こどもちゃれんじ ほっぷ」

こどもほっぷTOP画面

こどもちゃれんじ公式HPより引用

「やってみたい」意欲を成長につなげる6つのテーマで教材が作られています。

数・図形など新しいテーマが入ってきたり、テーマ同士が結合・再編成されたりして、〈ぽけっと〉までとは異なるテーマで構成されています。

〈ほっぷ〉の頃は、だんだんひとりでも遊べるようになってくる時期ですので、子どもたちのコミュニケーションの相手は「しまじろう」へと変わってきます。

また、〈ほっぷ〉になると、おうちの方は知育が気になってくるかと思いますが、「勉強させよう」と構えすぎず、「教材で親子の会話が増えたら楽しい」くらいの気持ちで取り組むほうが、子どもたちもストレスが少なく、かえって勉強がはかどることにつながります。

① 考える力

試行錯誤しながら、さまざまな視点で考える力を養います。

ブロックやシールなど、手を動かし自分で考え答えを導く教材で、自分なりの考えを表現します。

また、さまざまな角度から物事をとらえ、考えるための切り口を学びます。

<教材例>
「自分で設計スライダーゴーゴー!」:ミニカーの走り方を自分で予想しながらスライダーを組み立てて遊びます。

コースを自由に組み立てることにょり、「考えて試す力」を伸ばします。

こどもほっぷスライダー

こどもちゃれんじ公式HPより引用

② ひらがな

遊びの中でひらがなにふれ、五十音の読みの定着を目指します。

お子さまの「読みたい気持ち」を大切に、クイズやゲームなどの楽しい手法で五十音の読みの完成を目指します。

<教材例>
「ひらがなパソコン」:音声付きのしまじろうや、しりとりカードなどがついたひらがなのパソコンです。

しまじろうとの、ことばのやりとり遊びを繰り返すなかで、自然と五十音を正しく読めるように学習できるようになっています。

こどもほっぷパソコン

こどもちゃれんじ公式HPより引用

③ 数・図形

数の概念や図形感覚を手を動かすことで学び、理解します。

「合わせていくつ?」など、算数の基礎となる数の概念を、手を動かして学ぶことでしっかりと理解します。

また、パズル遊びを通して図形感覚を養います。

<教材例>
「ガオガオさんの かずの おもちゃこうじょうゲーム」:年少さんで身につけておきたい「いくつ?」「どっちが多い?」「何番目?」という数の基本がおさらいできるすごろくゲームです。

こどもほっぷガオガオさん

こどもちゃれんじ公式HPより引用

④ 社会性

集団生活の中で大切な人とやりとりする力やルール・マナーを身につけられます。

園などでの集団生活や公共の場へのお出かけが増えるのが3、4歳です。

しまじろうのお話を通じてルールを守りマナーを知ることで、人と関わる力・行動する力を育てていきます。

<教材例>
「せんせいのおはなし ちゃんときけるよ」:しまじろうたちのお話の絵本を読んで、園に行ったときに、先生のお話をきちんと聞ける習慣を身につけていきます。

こどもほっぷ先生のおはなし

こどもちゃれんじ公式HPより引用

⑤ 好奇心

身のまわりの自然科学に興味を高め、知的好奇心を伸ばします。

エデュトイ、絵本、映像教材を連動させて、実際に身近な科学現象を体験することで、理解を深めます。

<教材例>
「はじめての科学プログラム」:毎月1テーマずつ、身近にある科学的なテーマを取り上げ、実験などで興味を広げていきます。

こどもほっぷ科学

こどもちゃれんじ公式HPより引用

⑥ 英語

楽しく遊びながら英語にふれ、あいさつなど日常で使えるフレーズを学びます。

こどもほっぷえいご

こどもちゃれんじ公式HPより引用

4、5歳(年中)向けの「こどもちゃれんじ すてっぷ」

こどもすてっぷTOP画面

こどもちゃれんじ公式HPより引用

〈ほっぷ〉で新たに再編成された、こどもの意欲を成長につなげる6つのテーマから、教材が作られています。

〈すてっぷ〉になると、子どもたちが自分でできることがどんどん増えてきます。

ワークも、はじめのうちはおうちの方の関わりが必要ですが、やるべきことはアイコンの形で示されているので、しだいに慣れてくると、ひとりでどんどん解いていけるようになってきます。

また、〈すてっぷ〉からは、子どもたちの「自分で考える力」を伸ばしたい方のために、上述したワーク中心の「思考力特化コース」というものもあります。

①ひらがなカタカナ

〈すてっぷ〉からはカタカナも学習します。ただ覚えるのではなく、子どもたちの「読みたい!」「書きたい!」からスタートする工夫になっています。

<教材例>
ぴかっと★ひらがなメッセンジャー:文字が光ったり、素敵なカードが作れる飾りシートがついていたりして、お子さまの「書きたい」を盛り上げます。

イラストやひらがな、言葉のお手本をなぞることで、上手な字の練習にもなりますし、書いたものは簡単に消せますので、何度も書く練習をすることが出来ます。

こどもすてっぷひらがな

こどもちゃれんじ公式HPより引用

②数・時計

算数の土台となる力を毎月のワークで学び、たし算・ひき算の基礎から時計の読みまで勉強します。

時計を読めるようになることで、1日の時間の流れを意識しながら行動できるようになることを目指しています。

<教材例>
とけいプログラム:絵本、エデュトイ、映像教材を連動させて、楽しく時計を読めるようにしながら、時間を意識した行動ができるようになる工夫がいっぱいです。

親しみやすい時計キャラクター「パウ」が登場するアニメで、ストーリーを楽しむうちに、自然と時計に興味がわき、時計が読めるようになります。

こどもすてっぷ時計

こどもちゃれんじ公式HPより引用

③考える力

「どうすればいいかな?」と考えながら、実際に手を動かして試してみたり振り返ってみたりする体験の積み重ねで、論理的な思考を育み、プログラミング的思考へとつなげていきます。

<教材例>
うごく!へんしんロボキット:「前に進ませるにはどうしたらいいか?」「頭を振るには?」などブロックの動きを予想して、組み立てながら考える中で、仮説・検証を繰り返し、「プログラミング的思考」を身につけていきます。

こどもすてっぷロボキット

こどもちゃれんじ公式HPより引用

④好奇心

自分の体の中や身近な生き物などについて、「よく見る」「比べて考える」などの科学的思考力や好奇心を伸ばすテーマを取り上げていきます。

<教材例>
からだの中ポスター:映像教材と連動させることで、「食べたものは体の中でどうなるのか」など、体の中のしくみがわかる工夫がいっぱいです。

こどもすてっぷからだ

こどもちゃれんじ公式HPより引用

⑤社会性

内面がぐっと成長する〈すてっぷ〉の時期。

映像教材やお話を見ることで自分の気持ちを伝えたり、相手の気持ちも考えたりする大切さを学びます。

また、公共の場でのルール・マナーも身につけていきます。

<教材例>
絵本「年長さんに向けて」:来年には年長さんになるすてっぷの子どもたち。

絵本を通して、お友だちと上手にやりとりする力や、公共でのルールやマナーを学びます。

こどもすてっぷマナー

こどもちゃれんじ公式HPより引用

⑥英語

歌やダンスなどの楽しい映像を通してネイティブの英語にふれながら、英語が好きになれるような教材になっています。

また、あいさつやお返事などを、子どもたち自身でも実際に話してみることにもチャレンジします。

こどもすてっぷえいご

こどもちゃれんじ公式HPより引用

5、6歳(年長)向けの「こどもちゃれんじ じゃんぷ」

こどもじゃんぷTOP画面

こどもちゃれんじ公式HPより引用

〈じゃんぷ〉になると、小学校入学をにらんだ知育の要素が増え、次の6つのテーマから教材が作られています。

〈じゃんぷ〉ではお子さまそれぞれのペースで、小学校で必要な「自分から学ぶ意欲」や「自分から学ぶ土台」をスムーズに育むことを目指しています。

また、目標に向け先を見通して因果関係や関係性などの様々な視点を持って、筋道を立てて考える力を養います。

①国語の基礎

文字を覚えるだけでなく、「○○は」や「○○が」などの助詞の使い方や、物語の読解などを通して語いを増やし、自分で表現できる力まで養っていきます。

<教材例>
こくごじゅんびワーク:小学校に入学してからの国語の授業に向けた国語のワークです。

音声ナビゲートで、ワークのヒントを出してくれる電子教材「チャレンジスタートナビ」を一緒に使うことで、学習意欲を引き出します。

こどもじゃんぷ国語

こどもちゃれんじ公式HPより引用

②算数の基礎

紙に書くだけではなく、つみきなどのものを用て、実際に手を動かすことで理解を深め、場面をイメージして考える力や図形感覚など小学校の勉強で必要となってくる内容を身につけます。

こどもじゃんぷつみき

こどもちゃれんじ公式HPより引用

<教材例>
エルじつみき:L字の形のつみきを組み合わせて、様々な形を作ったり、問題を解いたりします。

試行錯誤する力や、立体的な思考を育て、小学校の算数の図形問題への準備となります。

③学習習慣

本格的に学習が始まる小学校に向けて、「勉強が楽しい」「勉強したい」という気持ちを育み、自分から机に向かえる習慣を作っていきます。

こどもじゃんぷせんげん

こどもちゃれんじ公式HPより引用

<教材例>
1日1回べんきょうせんげん:勉強を始めるときには、周りに聞こえるように「これから勉強をはじめます!」と言って、「べんきょうちゅう!」という煙突を立て、終わったときには「べんきょうおわり!」と言っ

て、「おわり!」の煙突を立てます。

勉強する時間と遊ぶ時間のけじめをつけ、小学校に上がる前から、「ひとりで机に向かえる力」を育てます。

④生活習慣

小学生になると、朝早く起きて登校しなくてはなりませんし、学校ではチャイムに合わせて行動することになります。

そんな本格的な集団生活の場である小学校入学に向けて、時間を意識して行動できる力や早寝早起きの習慣などを養います。

こどもじゃんぷめざまし

こどもちゃれんじ公式HPより引用

<教材例>
めざましコラショ:寝る時間を自分で決めてセットすると、「あと30分で寝る時間だよ!」と声かけしてくれる時計です。

朝は、「○○くん、おはよう!」とお子さまの名前を呼んで起こすので、楽しく早寝早起きする習慣が身につきます。

⑤知的好奇心

地図を用いて日本や世界について調べたり、植物を育てたりして、知識を増やしていきます。

また、パズルで遊んだり、推理クイズを解いたりして、複数の視点でゴールへのプロセスを試行するなどの考える力を伸ばします。

こどもじゃんぷかがく

こどもちゃれんじ公式HPより引用

<教材例>
かんがえてはっけんえほん:図鑑やクイズで、体のしくみや大自然の不思議について学びます。

興味をもって調べたり、考えたりする体験を重ねられます。

⑥英語

2020年度からの新学習指導要領の本格実施に備えて、身近なものを題材に、豊富な英語に触れられる教材を用いて英語を「読む」「聞く」力を育みます。

こどもじゃんぷえいご

こどもちゃれんじ公式HPより引用

<教材例>
チャレンジスタートナビ「えいご」:電子教材「チャレンジスタートナビ」で、身近なものを題材に、見て・聞いて豊富な英語にふれることができます。

また、「What's your name?」など、簡単な会話表現に使えるフレーズを、毎月1つずつ学んでいきます。

1~6歳向けの英語コース「こどもちゃれんじ イングリッシュ」

こどもえいごTOP画面

こどもちゃれんじ公式HPより引用

こどもちゃれんじでは、1~6歳のお子さま向けに、「こどもちゃれんじ イングリッシュ」というコースを設けています。

特徴は、次の5つです。

① お子さまの年齢にぴったりの教材

お子さまの年齢・発達を考慮して、そのときどきの興味を引き出せるような英語教材がちょうどよい量で届けられます。

こどもえいご年齢

こどもちゃれんじ公式HPより引用

② 続けやすいお届けペース

英語は長く続けることで身につくものです。

無理なく続けられるように、教材のお届けは2ヶ月に1回となっております

③ ふれる語彙数は中学校より多数

中学校でふれる語彙数は約1200語。

それに対して、講座内でふれる語彙数は1870語です

幼児期だからこそ、たくさんの英単語にふれることで英語に慣れていくことができます。

こどもえいご語彙数

こどもちゃれんじ公式HPより引用

④ 学習効果を高めるセット教材

英語は聞くだけではなかなか身につきにくいです。

そこで「こどもちゃれんじイングリッシュ」では、誌面(BOOK)とDVDと玩具を連動させています。

DVDと玩具でインプットしてから、それを実際に使う体験をしてみる、さらにBOOKで定着させることで『使える英語力』を身につけます。

⑤ 幼児期の学習を支える専門家の監修

こどもえいご専門家

こどもちゃれんじ公式HPより引用

幼児の英語学習の専門家が監修しているので、多角的な観点から教材作りがなされています。

幼児期の語彙数・英語表現を厳選し、ネイティブスピーカーの発音にもこだわっています。

こどもえいごイード

こどもちゃれんじ公式HPより引用

また、「こどもちゃれんじイングリッシュ」はイードアワード「子ども英語教材」未就学児の部において5年連続(2014年~2018年)最優秀賞を受賞しています。

特に2018年は、「子どもが好きな英語教材」、「継続しやすい英語教材」「効果がある英語教材」「コスパがよい英語教材」の、すべての部門でNo.1に輝きました。

子どもたちの可能性を大きく広げる「こどもちゃれんじ+」

こどもぷらすTOP画面

こどもちゃれんじ公式HPより引用

お子さまの感受性や知的好奇心を豊かに育みながら、小学校以降の学びの土台を作ることを目的としています。

年齢ごとに内容は異なり、次のようになっています。

ぷち    知育プラス、リズム・ダンスプラス、読み聞かせプラス

ぽけっと  知育プラス、リズム・ダンスプラス、読み聞かせプラス

ほっぷ   知育プラス、表現プラス、読み聞かせプラス

すてっぷ  サイエンスプラス、知育プラス、読み聞かせプラス

じゃんぷ  サイエンスプラス、知育プラス

それぞれのプラスの特徴は次の通りです。

知育プラス

年齢ごとにゴールを設定してカリキュラムが組まれています。

親子で楽しく、成長に合わせてステップアップするワークブックに取り組むことで、考える力を育みます。

こどもぷらす知育

こどもちゃれんじ公式HPより引用

リズム・ダンスプラス

いろいろなジャンルの音楽に触れて、音やリズムに合わせて体を動かしながら、楽しく音感やリズム感、歌う力を育みます。

ダンスは年齢に合わせた体の動きが厳選されています。

こどもぷらすうたダンス

こどもちゃれんじ公式HPより引用

読み聞かせプラス

発達に見合った内容と長さの絵本がテーマに偏りなく毎月定期的に届けられます。

たくさんの絵本を読み聞かせしてあげることで、より豊かな想像力が育まれ、その後の読書習慣にも繋がっていきます。

こどもぷらす読み聞かせ

こどもちゃれんじ公式HPより引用

表現プラス

年齢・発達に合わせた楽しい工作宇セットが毎月届けられます。

「描く」「ちぎる」「貼る」「切る」などのさまざまな表現手法を通して、手指の扱い方を育みながら、豊かに表現力を伸ばしていきます。

こどもぷらす表現

こどもちゃれんじ公式HPより引用

サイエンスプラス

おうちでできる科学実験を通して、身のまわりのものへの興味を広げます。

実際に自分で実験することで、科学的なものの見方や考え方などを養います。

実験の様子は、「しまじろうちゃんねる」内の「じっけんムービー」で見ることができます。

「こどもちゃれんじぷらす」には、さまざまなコースがあるので、お子さまに合ったオプション教材を選ぶことで、お子さまの力をさらに伸ばすことができます。

こどもちゃれんじに関するよくある質問

途中退会は可能か?先に支払った未受講分月謝は返金されるか?

はい。退会はいつでも可能です。

ただし、電話でのみの受付となります。

毎月の各種変更締切日までに、会員専用お問い合わせ窓口までご連絡ください。

Webでのお手続きはできませんので注意が必要です。

また、以下の通り、受講中の商品によって締切日が異なっています。

締切日を過ぎてからのご連絡となった場合、間に合う月からの退会となります。

また、締切日が日・祝日に当たる場合は翌営業日が締切日となります。

受講費を一括で支払っている場合、受講した月号分により、毎月払い・または6ヶ月一括払いで計算し直し、残りの受講費を精算・返金されます。

例)すてっぷ講座12ヶ月分一括払いのかたが7ヶ月分の受講で途中退会する場合

【12ヶ月一括払いの受講費:¥23,328】-【毎月払い1ヶ月分の受講費:2,336】×7ヶ月 =¥6,976 が返金となります。

↓詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。

違う年齢のコースの受講は可能か?

はい。可能です。

違う年齢のコースも受講できます。

ただし、〈こどもちゃれんじ〉の教材は、その年齢における子どもたちの心身の発達に適したカリキュラムになっていますので、まずは該当の年齢のコースから始めることが推奨されています。

何歳から受講できる?何歳から受講するのがおすすめ?

〈こどもちゃれんじ〉は0歳から6歳まで受講できるコースが用意されているので、いつからでも受講が可能です。

でも、何歳から始めるのがいいのか迷ってしまう保護者の方もおられると思います。

実際のところ、初めてのお子さんの場合、どのような教材やおもちゃを与えたらいいかなど、何かと分からないことが多いので、知識や情報を得られるという点などから、なるべく早めに受講を開始することをおすすめします。

こどもちゃれんじの評判や口コミ、感想

良い評判

こどもちゃれんじの口コミは、どうなっているのでしょうか?

やはり子どもたちにとっては、毎月届くのが楽しみと思うようです。

また、親向けの情報誌は、はじめてのお母さんになった方にとって、とても助かる情報を知ることができるという声も多いです。

いろいろなおもちゃを買うより、ずっと安い金額で、効果があると感じる方もいます。

微妙な評判

 

 

子どもたちの発達にはばらつきがあるので、必ずしも喜んで遊ぶ子ばかりではないようです。

そうなると、遊ばないおもちゃばかりが増えて収納も大変と感じられる保護者の方も。

また、どうしても、親が関わらないとならない部分も多く、それが負担に感じられるおうちの方もいるようです。

こどもちゃれんじのお得なキャンペーンの情報

こどもキャンペーン

こどもちゃれんじ公式HPより引用

こどもちゃれんじでは無料体験教材の資料請求が可能

〈こどもちゃれんじ〉では無料体験教材を資料請求によって入手することが出来ます。

無料体験教材も年齢別になっていますので、実際に受講する時のイメージをつかめるようになっています。

資料請求受付後2週間前後で届けられます。

 

〈こどもちゃれんじ〉の資料請求と同時に、〈こどもちゃれんじEnglish〉の資料も請求できます。

こちらも、年齢別の各講座から、代表的な映像を収録したDVDがプレゼントされます。

また、妊娠中のかたも資料請求することができます。

資料と同時に、妊娠週数ごとに16枚の超音波写真を保存できる超音波写真アルバムがプレゼントされるうえ、出産後には子育て応援グッズもプレゼントされます。

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