明治大学

明治大学法学部の傾向と対策と参考書【英語】

明治大学

こんにちは!Study For.編集部です!

この記事では

「明治大学法学部の英語の傾向」

「明治大学法学部の英語の対策法」

「明治大学法学部に合格するために使う英語の参考書」

といった明治大学法学部の英語を受験する皆さんが知りたいことが書かれているので、ぜひ最後までお読みください♪

スタディサプリTOEIC対策パーソナルコーチプラン
7日間無料体験実施中!月額6,234円~でオンライン完結型TOEIC対策パーソナルコーチプランが受講可能。目標達成に向けた全体学習プランが担当コーチより作成され、マンツーマンで問題を解決。更にプログラム修了後、ベーシックプランが32,736円お得になるクーポンも配付中です!

詳しくはスタディサプリを無料で体験する方法をご覧ください

無料体験だけでなくキャッシュバックなどの入会特典の実施状況を知りたい方は【最新2021年9月】スタディサプリのキャンペーンコード・クーポン情報をご覧ください
スタディサプリ高校・大学受験講座
14日間無料体験度実施中!約4万本の映像授業が見放題!!過去の学年も含めて苦手な個所は繰り返し学べて、先の学年も含め予習もバッチリ可能!!超有名講師による神授業が分かりやすく、楽しみながら学べます!
スタディサプリ高校・大学受験講座


詳しくはスタディサプリを無料で体験する方法をご覧ください

無料体験だけでなくキャッシュバックなどの入会特典の実施状況を知りたい方は【最新2021年9月】スタディサプリのキャンペーンコード・クーポン情報をご覧ください

配点と試験時間と合格目安点

明治大学法学部の英語の配点と試験時間は以下のようになります。

【配点】150点

【試験時間】70分

また明治大学法学部の全受験科目を合わせた合格最低点は

2017年
350点中228点(得点率65%)

2016年
350点中227点(得点率65%)

2015年
350点中233点(得点率67%)

となっているため、単純に考えると、英語の合格目安点は約7割と言えます。

傾向

明治大学法学部の英語の傾向のポイント

・大問構成は長文が3題

・設問の半数近くが語彙・文法問題

大問構成は長文が3題

明治大学法学部の英語は例年長文が3題の出題となっています。

長文の語数としては大問1、2が800~1000語程度で、大問3が500語程度、合計で2500語程度となっています。

試験時間は70分ですので、この分量をこなすには速読力が要求されます。

また設問としては内容理解を問う問題が多いので、読解力も欠かせません。

設問の半数近くが語彙・文法問題

明治大学法学の英語の設問の半数近くが語彙問題という傾向があります。

この語彙問題というのは「下線部の言い換え」問題でして、1単語だけの言い換えも、複数単語(イディオムや1文など)の言い換えも出題されます。

これらは読解力というよりは、単純に語彙(単語・イディオム)や文法の知識が求められているので、下記で紹介する王道ルートに沿って学習して対策しましょう。

参考書を使った対策ルート

ここからは明治大学法学部の英語の傾向を踏まえたうえでの、参考書を使った対策ルートを紹介していきます。

明治大学法学部の英語の対策ルートとしては、王道ルートにいくつかの修正を加えたものとなります。

↓王道ルートはこちら↓
【王道】参考書を使った英語のおすすめ学習ルートと使い方

これを全部やればほぼ確実に、明治大学法学部の英語の合格レベルに到達できます。

王道ルートの修正点

1:明治大学の英語に特化した参考書を追加

[amazonjs asin="B074P515PY" locale="JP" title="世界一わかりやすい明治大学の英語"]

[amazonjs asin="4046029382" locale="JP" title="世界一わかりやすい 明治大の英語 合格講座 (人気大学過去問シリーズ)"]

[amazonjs asin="4325217452" locale="JP" title="明治大の英語第6版 (難関校過去問シリーズ)"]

繰り返しとなりますが、これを全部やればほぼ確実に、明治大学法学部の英語の合格レベルに到達できます。

-明治大学

Copyright© Study For.(スタディフォー) , 2021 All Rights Reserved.