スタディサプリ

【高校生・大学受験生は必見】スタディサプリの効果的な使い方【定期テストから受験まで】

投稿日:2019年2月26日 更新日:

こんにちは、StudyFor.編集部です。

この記事では「スタディサプリ高校講座・大学受験講座」について、

「スタディサプリで定期テストで高得点を取るための勉強はある?」

「スタディサプリだけで難関大学や医学部に合格できるって本当か?」

「どうやったら合格できるのか?」

「スタディサプリの効果的な使い方は?」

「塾や予備校との併用してる人が多いって本当?」

「参考書も活用すべき?」

「無料で授業を受けることが出来るって本当?」

「ここだけのお得なキャンペーンがあるって本当?」

といった皆さんの知りたいことを全て掲載しているので、ぜひ最後までご一読ください。

↓スタディサプリについて詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。


【期間限定】スタディサプリを実質2ヵ月無料で体験する方法



スタディサプリの効果的な使い方

スタディサプリは月額980円で小学4年生~高校3年生までの全学年の全科目の授業が受け放題のサービスです。

スタディサプリには超有名な予備校講師が集められているため、授業の質は非常に高く、東大などの難関大学や医学部の合格者を多数輩出しています。

↓スタディサプリの講師について詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。

2018年の国公立大学合格実績(スタディサプリHPより引用)

2018年の国公立大学合格実績(スタディサプリHPより引用)

2018年の私立大学合格実績(スタディサプリHPより引用)

2018年の私立大学合格実績(スタディサプリHPより引用)


*上記の数字にはスタディサプリと塾や予備校を併用している人も含まれています。


スタディサプリだけで医学部に合格できるか?塾との併用は必須か?

このようにスタディサプリは大学受験にとって非常に役立つサービスであり、実績もあります。

しかし、ただ授業を受けているだけでは成績は上がりません。

ここからは、スタディサプリで成績を向上させるための効果的な使い方について解説していきます。

概要は下記のとおりです。

・学習スケジュールを作成する(大学受験を目標にする場合と、定期テストを目標にする場合でやや異なります)

・日々の学習において7つのポイントを押さえる

それでは、それぞれについて詳しく解説していきます。

合格までの学習のスケジュールを立てる(大学受験を目標とする場合)

「よし勉強しよう!」と決意して、いきなり授業を視聴する前に、まずは学習スケジュールを作成しましょう。

学習スケジュールを作成することで、いつまでに何を勉強するべきかが明確になります。

スケジュールを作成する際のポイントは下記のとおりです。

1:ゴール(志望校)を設定する

2:模試などで現状を把握する

3:ゴールと現状のギャップを把握する

4:入試の基礎学力を固める

5:志望校対策を行う

6:(センター試験を受ける人は)センター試験対策を行う

7:センター試験後に志望校対策を行う

それぞれのステップについて詳しく解説していきます。

ゴール(志望校)を設定する

まずはゴールである志望校を設定しましょう。

志望校を設定するうえで大事なことは次の二つです。

・現在の学力を気にしない(偏差値30台の人が努力の末、偏差値60台の大学に合格することはよくあります)

・苦しい受験勉強を乗り越えてでも行きたい学校を志望校にする

もし、志望校が見つからないよう人でも「この大学には行きたくない」、「ここら辺の大学だったら行ってもいいかな」という考えがあると思います。

そのような人は「行ってもいいと思うここら辺」よりも、偏差値が高い、つまり難易度が高い大学をひとまず志望校に設定しておきましょう。

後から志望校の難易度を下げることは簡単ですが、上げることはスケジュール的に難しいことが多いので、志望校はなるべく高めに設定しておくのです。

模試などで現状を把握する

志望校を設定したら、次は現在の自分の学力を把握しましょう。

把握の方法としては模試を受けることをお勧めします。

模試を受けることで次のことが明確になります。

・科目ごとの偏差値

・各科目の各分野(数学の二次関数や、現代文の小説など)ごとの学力

ゴールと現状のギャップを把握する

志望校を設定し、現在の学力を把握した後は、これらのギャップを把握しましょう。

言い換えれば、「科目ごとに、どの分野を学習して、どれだけ偏差値を伸ばしたらギャップが埋まるのか」を把握するということです。

例えば、英語の偏差値が50であり、志望校の偏差値が60なのであれば、その差の10をどのようにして埋めるかを考えます。

英語の分野ごとの成績を見てみると、「長文読解」と「英作文」の出来が悪いなどということを読み取ることが出来ます。

次に「長文読解」と「英作文」の出来が悪い原因を探します。

原因を探してみると、「単語が覚えられていない」、「英文法が理解できていない」、「単語も文法も覚えているけど長文が読めない」など様々な原因が分かります。

原因が分かれば、あとはそれを対策するだけです。

例えば、「英文法が理解できていない」場合は、志望校の偏差値が60程度なので「スタディサプリの英文法のハイレベル」を受講する。

または、中学レベルの英文法が理解できていないのであれば、高校講座の前に「中学講座」を受講する。

といったように、現状とゴールのギャップを分析すれば受講すべき講座が明確になります。

もしこのギャップを自分で分析するのが難しい場合は、月額9800円の合格特訓コースを使って、専属のコーチに分析してもらうのもおすすめです。

↓合格特訓コースについて詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。

または、予備校の講師やチューターに分析してもらうのも良いでしょう。

現状とゴールのギャップを把握するために志望校の過去問を解くという方法がありますが、これは入試の基礎学力がある人向けです。

入試に対応できる基礎学力があれば、実際に志望校の過去問を解いてギャップを把握することが出来ます。

しかし、基礎学力がない状態で過去問を解いても、あまりにも問題に歯が立たず(解けず)、自分の苦手がどこなのかさえ分からないということになります

ですので、試しに過去問を解いてみて全く歯が立たなかったという人は、模試を使って現状とのギャップを把握しましょう。

入試の基礎学力を固める

現状とゴールとのギャップをもとに、受講すべき講座が明確になったら、まずは「入試の基礎学力」を固めていきましょう。

入試基礎学力を身に着けるためには「センター試験対策」と「志望校対策」以外の高校講座を受講します。(高校1年~3年の数学ハイレベル講座など)

そして基礎学力は入試年度の9月までに終えておくことが理想です。

なぜなら9月~11月は志望校対策、12月~1月はセンター試験対策、その後は再び志望校対策に時間を割きたいからです。

あくまでも理想ですので、勉強を始めるが遅かった人は9月に間に合わないかもしれません。

そのような人は9月になったからといって基礎学力が身についていない状態で、志望校対策を行うことはやめましょう。

9月までに間に合わなかったとしても、必ず基礎学力を身に着けてから志望校対策を行いましょう。

志望校対策

入試の基礎学力が身についたら、志望校対策を行います。

理想の時期としては、センター試験を受験する人は9月~11月、受験しない人は9月から受験本番までです。

志望校対策の方法は、過去問を解いて「志望校の出題傾向」と「現状とゴールのギャップ」を把握することです。

学校ごとに出題傾向があり、過去問を解くことで「またこの形式の問題が出た」、「○○の分野から出される問題が多いなー」と傾向をつかむことが出来ます。

傾向をつかむことが出来たら、その分野をしっかりと得点できるように、その分野に関するレベルの高い講座(ハイレベルやトップレベル)を受講したり、参考書を買ったりして対策しましょう。

また、現状とゴールのギャップを把握することで、これから対策しないといけないことが明確になります。

例えば数学では毎年、図形問題が出題されているものの、全然正解することが出来ないのであれば、スタディサプリや参考書で図形の分野を復習する必要があることが分かります。

↓過去問の使い方について詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。

センター試験対策

センター試験を受験する人は、理想としては11月下旬~1月中旬はセンター試験対策を行いましょう。

大学ごとに出題傾向がある様に、センター試験にも出題傾向があります。

センター試験対策は下記の流れになります。

1:過去問を3年分ほど解いてセンター試験のレベルや問題形式を把握する

2:センター試験対策講座や参考書を利用する

3:本番を想定しながら過去問を解いて、時間管理を徹底する

スタディサプリではセンター試験対策講座を受講しましょう。

また、センター試験対策の参考書を利用することもおすすめです。

センター試験は数多くの人が研究しているため、対策の参考書は豊富にあります。

↓センター試験対策について詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。


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センター試験後の志望校対策

センター試験が終わったら再び志望校対策です。

ここでやることは先ほど志望校対策と1点を除けば、ほとんど変わりません。

この1点とは「本番を想定した過去問演習をする」ということです。

本番を想定した演習を行うために次のことを意識しましょう。

本番と同じ時間に、本番と同じスケジュールで過去問を解く(朝から夕方まで、昼休みの時間も含めて本番通りにします)

問題用紙と解答用紙は本番と同じサイズのものを印刷して利用する

周りの人から話しかけられるなど「邪魔されない環境」を作る(雑音は本番でもあるので、あってもかまいません)

定期テストの学習のスケジュールを立てる(定期テストを目標とする場合)

定期テストを目標とする場合の学習スケジュールは、大学受験を目標する場合とは少し異なります。

定期テストの学習スケジュールは下記の要領で作成します。

1:目標を設定する

2:試験範囲を把握する(まだ発表されていない場合は推測で)

3:授業を受ける前に確認テストを受ける

4:受講すべき講座を洗い出す

5:受講する

6:復習する

7:試験本番を迎える

それぞれのステップについて詳しく解説していきます。

1:目標を設定する

まずは定期テストで何点をとるか目標設定しましょう。

90点以上を目指すのか、それとも70点以上を目指すのかなど、目標によって勉強量や受講すべき講座が異なります。

また、目標をなるべく高めに設定しておくことをお勧めします。

また、試験本番ではケアレスミスをすることもありますので、ケアレスミスをしても目標を達成できるように、目標より1.1倍の点数を目標としましょう。

例えば、80点を取りたい人は88点を目標にするということです。

2:試験範囲を把握する(まだ発表されていない場合は推測で)

定期テストは基本的に問題が出題される範囲が決まっているので、これを把握しましょう。

「学校で、まだ発表されてないんだけど・・・」という人は、前回のテスト以降に学んだことがテスト範囲になると仮定します。

3:授業を受ける前に確認テストを受ける

試験範囲を確認したら、スタディサプリで該当する講座を見つけて「確認テスト」を受けましょう。

ここでは現時点での実力を把握したいので、スタディサプリで授業を受ける前に確認テストを受けてください。

どのレベルの授業の確認テストを受けるべきかについては、学校の過去の試験とスタディサプリの講座を照らし合わせて、学校の試験と同じレベルの講座を見つけましょう。

確認テストを受けることで「自分がその単元について、どれくらい理解できているのか」を把握することが出来ます。

4:受講すべき講座を洗い出す

自分の現在の実力が分かったら、受講すべき講座を洗い出します。

具体的には確認テストで出来の悪かった講座が受講すべき講座となります。

これに加えて、それらの講座が前提とする知識が身についていない場合は、その基礎知識を学ぶ講座も受講しましょう。

例えば、今回のテスト範囲が「数学の一次関数」だとして、これ以前に学んだ「一次方程式」について理解できていなければ、「一次関数」を理解することはできません。

今回のテスト範囲ではないものの、テスト範囲の勉強をするために理解しておかなければいけない分野は、テスト範囲外であっても復習をしましょう。

5:授業を受講し、復習し、試験本番を迎える

受講すべき講座を洗い出したら、試験一週間前までにすべて受講し終えるようにしましょう。

なぜなら、最後の一週間はこれまで学んできたことを復習する必要があるからです。

授業を見て「分かったつもり」になっても、問題が解けるとは限りません。

問題を解けるようになるには、授業を受けて、復習して、学んだことをしっかりと身に着ける必要があります。

あとは、試験本番まで復習を繰り返して、試験本番で目標を達成するだけです。

効果が出来る7つの勉強法

成績を上げるために、日々の勉強で次の7つを実践しましょう。

・倍速機能を使って効率よく学習

・授業を受けるときはテキストや参考書、ノートにメモを書き込む

・間違った問題はチェックをつけておき、3回解けるようになるまで復習

・復習で動画を見直すことをなるべく避ける

・スタディプラスを活用してモチベーションを管理

・経済的余裕があれば合格特訓コースを使う

・塾や予備校、参考書を積極的に活用

それぞれについて詳しく解説していきます。

倍速機能を使って効率よく学習

スタディサプリでは再生速度を変更できます。

具体的には「0.75倍、1倍、1.25倍、1.5倍、2倍」に設定することが出来ます。

基本的に授業を受ける際は、聞き取ることが出来る最速のスピードで受講することをお勧めします。

再生速度を上げることで時間を短縮することができ、問題演習など授業の視聴以外のことに時間をまわすことが出来ます。

また、授業時間が長いと集中力が切れてダレてしまいがちですが、再生速度を上げて授業時間を短くすることで、そのようなことにならずに済みます。

再生速度を上げて理解が追い付かなかった場合には、再生速度を落としたり、一時停止するなどして対応しましょう。

↓スタディサプリの再生機能について詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。

授業を受けるときはテキストや参考書、ノートにメモを書き込む

授業を受ける際はテキストや参考書、ノートにメモを書き込むようにしましょう。

テキストや参考書は書き込んで、汚してナンボです。

本気で合格したいのであれば、綺麗に使おうなんて決して思わないでください。

メモを書き込んでおくことで、後からメモを見返した際に、授業の内容を鮮明に思い出すことが出来ます。

間違った問題はチェックをつけておき、3回解けるようになるまで復習

問題演習の際は必ず間違った問題にチェックをしておきましょう。

勉強で大事なことは「解けない問題を解けるようにすること」です。

間違った問題にチェックをつけておくことで、現時点で解けない問題を把握することが出来ます。

そしてチェックをつけた問題は、3回解けるようになるまで繰り返し復習しましょう。

3回解けるようになれば、その問題に関しては確実に解けるようになったと判断してよいです。

この3回解きなおすという方法は、様々な有名講師が提唱している勉強法です。

例えば、河合塾とN予備校の講師である「小倉悠司」さんは、この勉強法をお勧めしており、自身の参考書に「問題の正誤を記録するためのチェックシート」を付属しています。

復習で動画を見直すことをなるべく避ける

スタディサプリでは動画授業を何度でも受けることが出来ます。

そのため、復習の際も動画を見ることを推奨している人もいます。

ですが、これは非効率な勉強法であり、おすすめできません。

復習はテキストやノートを見返すだけで十分です。

また、授業を見ていてはあまりにも時間がかかってしまいます。

テキストやノートだけで復習が出来るように、授業を受ける際はしっかりとメモを取っておきましょう。

ただ、復習の際に動画を見たほうが良い場合もあります。

それは「授業を受けてから時間がかなり立っており、授業の内容を全く覚えていない場合」です。

この場合はテキストやノートを見返しても、授業の内容を思い出すことが出来ないので、再度授業を受けましょう。

スタディプラスを活用してモチベーションを管理

みなさんはスタディプラスというアプリを知っていますか?(スタディ”サプリ”ではなくスタディ”プラス”です)

このアプリは勉強のサポートアプリであり、学生から社会人に至るまで大人気のアプリです。

このアプリでは日々の学習を、どれくらいの時間、何を勉強したのかを記録することができ、この記録をSNSで他人と共有することが出来ます。

このアプリは学生だけでなく社会人も資格勉強などの際に使っており、2018年4月時点で300万人が利用する人気アプリとなっています。
映像授業は本当に効果がある?メリット・デメリットを徹底解説

スタディプラスを使うことで、日々の学習時間が、言い換えれば自分の頑張りが数字やグラフで「見える」ようになり、勉強のやる気を高めてくれます。

スタディプラスでは志望校を設定することで、同じ志望校の友達を作ることができ、彼らと切磋琢磨することもできます。

経済的余裕があれば合格特訓コースを使う

経済的余裕があれば、ぜひスタディサプリの合格特訓コースを利用しましょう。

こちらは月額9800円のコースであり、月額980円のベーシックコースとの違いは下記のとおりです。

合格特訓コースとは、ベーシックコースに学習サポートの機能が付け加わったコースのことで、大きく次の5つの違いがあります。

・費用がベーシックコースよりも高い

・専属コーチがつく

・勉強や受験に関する質問に対応してもらえる

・合格までの学習スケジュールの作成をしてくれる

・学習の進捗管理をしてくれる
スタディサプリ合格特訓コースの評判や口コミは?ベーシックとの違いは?

合格特訓コースではベーシックコースのデメリット(質問が出来ないなど)を解消してくれます。

月額9800円という価格は月額980円に比べると高く思えますが、塾や予備校に比べると格安です。

スタディサプリを使って志望校に合格したいのであれば、ぜひとも利用したいコースです。

↓合格特訓コースについて詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。

塾や予備校、参考書を積極的に活用

スタディサプリだけでなく、塾や予備校、参考書も活用することをお勧めします。

スタディサプリにはメリットだけでなく、デメリットもあります。

例えば「授業だけでは問題演習量が少ない」や「質問が出来ない」等があります。

これらのデメリットを解消するために参考書や塾の活用は有効です。

↓スタディサプリのデメリットについて知りたい方はこちらもご覧ください。

実際にスタディサプリと塾や予備校を併用している人は多くいます。(英語はスタディサプリで勉強して、他の科目は塾で勉強するなど)

スタディサプリのホームページには多数の合格体験記が掲載されており、「塾と併用していたかどうか」や「上手な併用の仕方」についても書いてありますので、ぜひ参考にしてはいかがでしょうか?

お得なキャンペーンを受けるには?

スタディサプリでは「14日間の無料体験キャンペーン」を実施しています。

スタディサプリ中学講座では11/30まで先着8000名限定で「2週間無料体験&2000円キャッシュバックキャンペーン」を実施しています。

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